※ここで公開する情報は、完全に違法行為なので、決して行わないでください。
もし万一行った場合は、刑務所行きになりますから...
あくまで、「こんな方法があるんだ〜」くらいの気持ちでご覧ください。
(1)ニトログリセリンの作り方
ニトログリセリンというものをご存知ですか?
そうです。少しの衝撃で大爆発する、あのダイナマイトの原料です。
その作り方を紹介します。
準備するもの:無水グリセリン、混酸(発煙硫酸と濃硫酸の混合溶液)
まず、無水グリセリンとその4,5倍の量の混酸を約15度の温度で反応させます。
すると生成したニトログリセリンが表面に浮き上がるので、これを分離して、水と炭酸ナトリウム水溶液でよく洗います。
爆発を誘発する酸をのぞいたうえ、ろ過して、水を分離します。
甘い焦げ付くような味を持つ無色の液体、それがニトログリセリンです。
…調子に乗って作ってしまったら、多分死んでしまうと思います( -_-)=3
(2)拳銃を入手する。
これは笑ってしまうほど簡単な方法です。
WEBでアメリカのガンショップを探し、そこで注文を出してみましょう。
ほとんどは断られると思いますが、中には信じられない程いいかげんな所があります。
そして送り先はもちろん日本、たったこれだけ。
実際これで購入した人がいるので恐ろしい事です。
ただし、輸入する際に見つかって逮捕されても自業自得ですよ(笑)
(3)タバコで死ぬ方法
煙草に含まれるニコチンは、一般に考えられている以上に毒性が強いです。
赤ん坊なら1,2本食べるだけで死んでしまうこともあります。
専門書には「青酸に匹敵する毒物」と書かれているのです。
現在発売されている煙草では、多いもので最大2,7mgのニコチンが含まれています。
葉巻ではより含有量は多いです。
ただし吸ってしまっては、ニコチンが燃えてしまって効果がありません。
葉を食べても構いませんが、葉を水に付けてニコチンを溶かした方が吸収がよくて効果です。
煙草の葉を水に漬けると、1時間に50〜70%のニコチンが溶出します。
50%が溶出するとして、60%mgのニコチンを摂取しようとすると、タバコを大体を50本水に漬け、1時間待って溶液を飲むだけでいい。
鍋に入れて沸かせば、ほぼ70%〜100%近くが溶出し、時間も短くてすみます。
もちろん100度の熱ではニコチンは破壊されません。
またアルコ−ルにはさらに溶出しやすいです。
煙草の溶液は非常に苦いので、砂糖をいれるなどの工夫をしても構いません。
ニコチンは、はじめ中枢神経や運動神経などに刺激、興奮を与え、のちに抑制する作用を持つ。飲めばすぐに喉がかきむしられるように痛み、むかつきや吐き気があり、頭痛がし、やがて知覚が麻痺して意識を失う。死因は呼吸停止である。
ニコチンは吐き気を催す作用があるので、吐き気止めと一緒に飲めば良い。
これらのことは、決して実行しないでください。
実行すると、おそらく数名の死者が出ると思います。…もちろんあなたも死にます。
まぁ友達同士の話のネタにでもしてもらえれば幸いです。
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